FC2ブログ
レンタルCGI

肉便器飼育日記

ちゃH、裸パッチにご理解ある方
変態肉便器がご主人様に飼育されて行く恥ずかしい姿を
皆様見てください。
2017 101234567891011121314151617181920212223242526272829302017 12

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FC2ブログランキング ランキングにご協力下さい。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

7/30 ふたさんと幼女 

坂本麻那「よろしくお願いしますー」2008_7_29194949.jpg
坂本麻那「レティ姉様ぁー」

レティ「なぁに、麻那…(やさしく微笑みながら、なでなでしてあげる)」 レティ「なにか、私にしてほしいこと、あるのぉ? そんな顔してるわよっ」
レティ「(くすくすっ)」
坂本麻那「麻那レティ姉様の・・」
坂本麻那「欲しい・・です・・」
2008_7_2920330.jpg
レティ「あはっ…まだ、小さいのに…ふふっ」
レティ「(ちゅっといきなりキッスv)」
坂本麻那「うん・・(小さな顔が見る見るうちに真っ赤に染まっていくの」
レティ「んちゅっ…くちっれろれろ…ちゅっちゅっv」
坂本麻那「でも・・でも・・麻那・・大人の女になりたいから・・」
レティ「うんっ…いいわよっ 私が初めてでいいのねっ?」
レティ「(真正面から目を見つめて…)」
坂本麻那「レティ姉様が・・いいの・・(レティ姉様の柔らかい唇に唇を重ねながら」
坂本麻那「他の人じゃ・・だめ・・なの・・」

レティ「なでなで…ぎゅっと抱きしめてあげる……」
坂本麻那「(恥かしそうに俯いて小さな身体を震わせながら」
坂本麻那「レティ姉様・・」

レティ「麻那の舌に舌をいやらしく絡ませながら…背中からお尻までさわさわっと…」
レティ「麻那…」
坂本麻那「姉様・・(姉様の手の感触を楽しみながら」
坂本麻那「好き・・ずっと・・前から・・好き・・でした・・」

レティ「あは(/// もうっw」
レティ「(ぎゅううっと抱きしめちゃうっ」
坂本麻那「嬉しい・・(レティ姉様の大きな胸に顔を埋めながら」2008_7_2920759.jpg
レティ「私も…大好きっv」
坂本麻那「レティ姉様・・」
レティ「麻那…(さわさわっと愛撫しながら、麻那の服をはだけさせていく…」
坂本麻那「麻那・・幸せです・・(幸せそうな顔で姉様を見上げて」
レティ「ふふっ、すごくきれいよ…麻那」
坂本麻那「恥かしいけど・・凄く・・嬉しい・・の・・(姉様に服を脱がされ幸せそうに微笑んで」
レティ「(自分も服をはだけさせ、麻那の素肌に絡ませていく…」
坂本麻那「んっ・・レティ姉様・・凄く・・綺麗・・」
坂本麻那「憧れちゃう・・」

レティ「ありがとっ…ちゅっv」
坂本麻那「(綺麗な姉様の肌を見て溜め息をつくの」
レティ「(抱き抱きしながら、固くなった乳首を麻那の乳首に押し当てて、こりこりっ」
坂本麻那「あっ・・んっ・・当たってる・・姉様が・・」
レティ「んくっ…はぁん…」
坂本麻那「レティ姉様が・・当たってるの・・」
レティ「ふふ…麻那があんまり素敵だから…(股間からギンギンになった固いのがそそりたちゃって」
坂本麻那「(姉様の心臓の音が聞こえてくる位身体を密着させながら」
レティ「麻那の股間をすりすりしちゃうね…)」
坂本麻那「これが・・これが・・おちんちん・・」2008_7_2920127.jpg
坂本麻那「凄く・・凄く・・硬い・・」
坂本麻那「凄く・・おっきい・・」

レティ「触っても…いいのよっ」
坂本麻那「これが・・これがおちんちんなんですね・・(恐る恐る勃起したおちんちんに手を伸ばして」2008_7_29201248.jpg
レティ「(胸を揺らして、豊満な乳房で麻那の可愛らしい乳房と乳首を嬲りながら」
坂本麻那「凄く・・熱い・・」
レティ「おちんぽを麻那にそっと触らせてあげるっ…びくっとはねるよっ)」
坂本麻那「(はじめて触るおちんちんに戸惑いながらレティ姉様の胸を胸で感じてるの」
坂本麻那「動いた・・」
坂本麻那「おちんちん・・いま・・凄く・・ビクッと・・なった・・」

レティ「やんっ(/// 麻那の手で興奮しちゃって…おつゆ、でるぅ」
レティ「(びくびくっ…先走りが麻那の華奢な指先を濡らして…」
坂本麻那「これ・・どうしたら・・いいのかな・・(初めてでどうして良いかわからず困惑した顔で姉様を見るの」
レティ「そうねぇ…好きなだけ触っていいわよっ…そのかわり…」
坂本麻那「なんか・・ヌルヌルになってきたけど・・」
坂本麻那「うん・・」

レティ「気持ちいいと、おつゆでちゃうのよっw」
坂本麻那「そう・・なんだ・・」
レティ「(といいながら、麻那の股間に顔をうずめるように…麻那の眼前におちんぽあてがって」
レティ「69に似た体勢に移行していくの…」
坂本麻那「凄く・・おっきい・・(ぎこちないしない仕草でおちんちんを撫でながら目の前のおちんちんの大きさに驚くの」
レティ「ほら、こうすれば…両手とお口で、おちんぽいじれるわよっ」
坂本麻那「うん・・」
坂本麻那「口・・で?」

レティ「好きになさいなっ…思いのままに、ね」
坂本麻那「はい・・」
坂本麻那「(戸惑いながら小さな唇でレティ姉様の大きな亀頭を包み込むの」

レティ「(麻那の幼いおまんこを覆うショーツに舌をあて…れろんっくちゅっ…舐めあげくにくにしちゃうの」
坂本麻那「ちゅぷ・・ひゃっ・・んんっ・・んぁっ・・」
レティ「あはっ…麻那のお口、あったかいわぁ…れろれろっ」
坂本麻那「(初めて人に大事なところ触られて全身が震えてきちゃう」
坂本麻那「これで・・んんっ・・あっ・・いいの・・か・・な・・」
2008_7_29201929.jpg
レティ「あんっ…いいのよっ…れろんっくちゅくちゅっ…(ショーツ越しにおまんこの筋を舐めあげ」
坂本麻那「(唇で大きな亀頭を撫でまわしながら舌先でチロチロ舐めちゃう」
レティ「クリの突起をついばんであげるっ」
坂本麻那「んっ・・姉様・・レティ姉様・・あっ・・んぁっ・・汚い・・そこ・・汚いから・・」
坂本麻那「(恥かしさと快感で頭の中がパニックになってきちゃう」

レティ「麻那の、汚いとこなんて…ないわっ…くちゅくちゅっ…あむっつんつんっ」
坂本麻那「ダメッ・・んんっ・・あっ・・姉様・・姉様・・んんっ・・あっ・・んふっ・・」
レティ「(ショーツをするるっとずらしていって、桜色に染まる麻那のおまんこを舌で開いちゃうっ」
レティ「くちゅっくぱぁ…れろえろっ」
坂本麻那「(カリの周りをチロチロ舌先で舐めながら全身震わせてるの」
坂本麻那「あっ・・んッ・・んぁっ・・ちろっ・・チロロッ・・」

レティ「麻那の幼い愛撫におちんぽぶるぶるさせながら…おまんこの中心に指先をそっといれて…ぬぶぶっ」
坂本麻那「(喘ぎながらぎこちなくレティ姉様の大きなおちんちんをいっぱい愛しちゃうの」
レティ「はぁんっ…いいわぁ 麻那、上手よぉ…」
坂本麻那「ひゃっ!!(ビクッッと大きく身体が仰け反って」
坂本麻那「んんっ・・あっ・・なんか・なんか・・凄く・・凄く変な気分・・」
2008_7_29202328.jpg
レティ「(処女膜をそっと撫でるように指先で愛撫して…」
坂本麻那「こんなの・・こんなのはじめて・・」
レティ「チツ上にあるざらざらしたとこを撫でてあげるっ」
坂本麻那「んっ・・あっ・・あっ・・んぁっ・・」
レティ「感じて、いいのよっ…(クリを親指の腹で優しく潰すようにこねるようにw」
坂本麻那「(おちんちんを何とか口に入れて口の中でいっぱい舌を絡めてるの」
レティ「チツ内の指先でGスポット、親指でクリを一度にはさむように愛撫してあげる)」
坂本麻那「んんっ・・んひっ・・(歯を立てないように気をつけながら丁寧に丁寧に」
坂本麻那「んっ・・あっ・・んぐっ・・あっ・・あっ・・」
坂本麻那「(震える吐息がおちんちんを振るわせちゃう」

レティ「はぁはぁんっ…あんっ…(麻那の愛らしいお口に放ちたい欲望をぐっと抑えて…」
坂本麻那「んっ・・姉様・・姉様・・気持ち・・いいよ・・」2008_7_29202619.jpg
レティ「麻那のおまんこから愛えきが滲んでくるように愛撫を続けるの…ぐにぐにっぐちゅぐちゅっ」
坂本麻那「麻那・・麻那・・こんなの初めてなのぉぉ・・」
レティ「チツ入り口をなぞって広げるようにほぐしてあげる…)」
坂本麻那「(顎が外れそうな位大きなおちんちんを必死に咥えながら甘い愛撫に酔いしれちゃう」
坂本麻那「んっ・・あっ・・んんっ・・きゃふっ・・んふぅぅ・・」

レティ「ふふっ…すいぶん、濡れてきたわねぇ…ちゅむっじゅるるるっ」
レティ「(麻那の甘い蜜をわざと音を立ててすすり、おまんこ全体をお口に含むようにして吸い上げちゃう」
レティ「舌先でクリをつんつんv」
坂本麻那「ひゃっ!!(全身に電気が走りぬけるような感覚に襲われながら」2008_7_29202844.jpg
坂本麻那「あっ・・んんっ・・ダメッ・・ダメッ・・変に・・麻那変になっちゃう・・」

レティ「おいしいわぁ…(うっとりした顔で麻那の快感をさらに引き出すように口と舌でせめちゃうっ)」
坂本麻那「(腰をくねらせてレティ姉様の顔を麻那のいやらしい汁でベトベトにしちゃうの」
坂本麻那「ダメッ・・ダメッ・・変・・変なの・・麻那変・・なんなのぉ・・」

レティ「はふっ…麻那ぁ…どうしてほしい? 教えてごらんなさいなっ」
坂本麻那「(絶頂が近づいて来てよりいっそう腰を振り始めて」
坂本麻那「あっ・・んっ・・おちんちん・・」

レティ「(れろれろっじゅぶぶっ…くにくにっ」
レティ「おちんちん?(すっと顔を離して、わざと愛撫とめて見つめちゃうっw)」
坂本麻那「んんっ・・あっ・・んふっ・・レティ姉様の・・おちんちんで・・愛されたいです・・」
レティ「あはっ…いい子ねぇ…」
坂本麻那「(言い終わると顔が真っ赤になっておまんこから汁が溢れてきちゃう」
坂本麻那「レティ・・姉様・・愛して・・」
2008_7_2920326.jpg
レティ「(あむっとクリを甘噛みし、指先を処女膜を破る寸前まで入れ込んでかき混ぜちゃうっ)」
坂本麻那「姉様の・・んんっ・・あっ・・んぁっ・・愛が・・欲しいのぉぉ・・」
坂本麻那「あっ・・んぁっ・・んんっ・・あっ・・んふっ・・(ビクビクと身体の痙攣が激しくなって」

レティ「ふふっ…まず、一度トんじゃいなさいなっv」
レティ「(クリをきゅうううっと吸い上げちゃうっ」
坂本麻那「好き・・好き・・姉様・・レティ姉様・・好き・・好き・・愛してるのぉぉぉぉ・・」2008_7_29203347.jpg
レティ「くぱくぱっとチツ内で二本の指を開いたり閉じたりしてあげるっ」
坂本麻那「(ビクッと大きく身体が跳ねそのまま固まって絶頂を迎えちゃう」
レティ「…ぎゅむっにゅるりっと肛門に親指挿しいれて…麻那の絶頂を促してあげる)」
坂本麻那「んんっ・・なに・・この感じ・・」
坂本麻那「こんな・・感じ・・はじめて・・」

レティ「びゅるる…少しだけ、麻那のお口に熱いのをだしちゃうっ(///」
坂本麻那「ん゛っ・・姉様の・・おちんちん・・から・・なんか・・出た・・」
レティ「あはんっ…あん、もうっ…がまんできなかったぁ(少し苦笑いしながら」
坂本麻那「(口の中で出てきたものを味わいながら」
レティ「これがねぇ、せーえきよっ…麻那を孕ませたくて、出しちゃう精子のおつゆv」
坂本麻那「ちょっと・・苦い・・」
レティ「うんっ」
レティ「無理に飲まなくて、いいのよっ」
坂本麻那「(飲みにくそうにしながらも姉様の顔を見つめながら飲み込んじゃう」
坂本麻那「ごくっ・・んぐっ・・」

レティ「ありがとっ…ちゅっちゅ…(上体を起こして、愛しげにキッスしちゃう」
坂本麻那「姉様の・・身体からでたの・・だから・・」
坂本麻那「麻那・・平気・・なの・・」

レティ「おちんぽ、離れちゃうけど…そのまま、すすっと麻那の股間にあてがって…v)」
坂本麻那「んっ・・当たってる・・姉様が・・当たってる・・」
レティ「あはっ…麻那ってば、ほんとにいい子…じゃ、ご褒美、あげないと、ねぇ」
坂本麻那「麻那・・麻那・・姉様に・・レティ姉様に・・もっと愛されたい・・の・・」2008_7_29203831.jpg

レティ「(くちっくちゅちゅっ…麻那の愛えきに真っ赤な亀頭をからませて、おまんこ全体をしゅりしゅりv」
レティ「麻那…最初はゆっくり、シテあげるっ…」
レティ「(にゅぶぶっ…処女膜を少し亀頭の先で押すとこまでいれて…」
坂本麻那「んっ・・あっ・・んぁっ・・擦れてる・・麻那・・麻那・・麻那を・・女に・・して・・」
レティ「ずるるっと入り口まで抜いて、またじゅるるるっと挿しこんで…」
坂本麻那「ひっ!!(痛みが麻那の身体を包んじゃう」
レティ「麻那の細い腰を両手で抱えながら…じゅぶじゅぶじゅぶっ」
レティ「痛い?」
レティ「(処女膜にほんの少し裂け目が入っちゃったかな…」
坂本麻那「ぐっ・・ふぐっ・・んんっ・・(痛みを必死に堪えながら」
坂本麻那「平気・・平気だから・・そのまま・・そのまま・・して・・」
2008_7_29204110.jpg
レティ「亀頭がびくびくっとハネちゃうのっ…さおを伝って、私自身からあふれる愛えきが」
レティ「麻那のおまんこに垂れちゃうの)」
坂本麻那「ねえ・・様・・(小さい体が痛みで震えてるの」
坂本麻那「んっ・・んんっ・・これで・麻那・・女に・・なれるの・・ね・・」

レティ「麻那…」
レティ「ええっ…麻那は、私の女になるのよっ…貴女が私を愛する限り」
坂本麻那「(ぎゅっとレティ姉様に抱きついて」
レティ「私も、貴女を愛して…あげるっv」
坂本麻那「うん・・麻那・・レティ姉様・・大好き・・」
レティ「だいすきよっ…麻那っっvv」
レティ「(ずぶりっみぢみぢっ」
レティ「亀頭が処女膜を引き裂き…カリが狭いチツを押し広げていく…」
坂本麻那「(心臓がドキドキして口から飛び出ちゃいそう」
レティ「ずぶぶぶぶぶっ…じゅぶじゅぶぶっ」
坂本麻那「ひゃっ!!!!(激痛に顔を歪めて」2008_7_29204427.jpg
レティ「にゅるっこつんっっ…子宮頸部に亀頭が突き当たるまで一気に腰を沈めて…」
レティ「ぎゅうううっと麻那を抱きしめてあげるのっ)」
坂本麻那「ーーーーーーーーっ!!!(痛みと嬉しさで凄く変な気分2008_7_2920452.jpg
坂本麻那「んっ・・ねえ・・様・・」

レティ「あんんっっ…はぁぅ…ん?」
坂本麻那「入っちゃ・・・った・・ね・・」
レティ「ええっ…私たち、いま…ひとつよっ」
坂本麻那「姉様の・・おちんちん・・麻那の・・中・・」
坂本麻那「麻那・・嬉しい・・幸せなの・・」
坂本麻那「(ギュゥゥッとレティ姉様に抱きついちゃう」

レティ「私も、よ…麻那……ちゅっv」
坂本麻那「チュッ・・(何度も唇を重ねてゆっくり腰を動かし始めるの」
坂本麻那「んっ・・んんっ・・なんか・・へん・・麻那の・・中・・なんか・・なんかへん・・」

レティ「(麻那の腰の動きにあわせて…ねじるように少しずつ角度を変えて、彼女の反応のよいとこを見つけて」
坂本麻那「どうにかなっちゃいそう・・」
レティ「突いてみたり、ひねったりv)」
レティ「あはっ…それでいいのっ」
坂本麻那「(初めての行為に驚き戸惑いながらも徐々に感じはじめて」
レティ「女の幸せ、かな…それv」
坂本麻那「あっ・・んんっ・・んぁっ・・麻那・・麻那・・女・・大人の女・・」
レティ「(自身の処女まんこがうずいちゃって…おつゆだらだらになっちゃうっ)」
レティ「ふふっ…まだ、大人には早いかもだけどねぇ」
坂本麻那「んんっ・・あっ・・へん・・へん・・んんっ・・麻那・・麻那・・頭おかしくなっちゃう・・」2008_7_29204858.jpg
レティ「(なでなでしながら、ゆるゆるとおちんぽを動かしてあげるっ」
坂本麻那「かってに・・勝手に腰動いちゃうよぉぉ・・」
レティ「私も…よっv」
坂本麻那「(姉様の大きなおちんちんが動くたびに小さな身体が大きく揺れるの」
レティ「(ぐにぐにっじゅぶじゅぶっ……血と愛えきの匂いが入り混じるわっ)」
坂本麻那「んぁっ・・あっ・・擦れる・・おちんちん・・姉様の・・レティ姉様の・・おちんちん・・擦れてる・・」
レティ「麻那がもう少しおっきくなったら…子宮まで犯して、あげるわねっw」
レティ「(ぐんぐんっじゅぶじゅぶ…子宮口をほぐすように亀頭を動かし」
坂本麻那「いっぱい・・いっぱい・・麻那を・・麻那を愛して・・」
坂本麻那「おちんちんで・・おっきなおちんちんで・・」

レティ「麻那の小さな身体を押し上げるように突き込んでかき回して…)」
坂本麻那「いっぱい・・いっぱい・・姉様の好きなだけ・・愛して欲しいの・・」
レティ「麻那ぁ…いいわぁっ…」
坂本麻那「んっ・・んっ・・あっ・・んひっ・・(小さなお尻が大きなおちんちんで広がって」
レティ「(腰の動きが次第に早くなり…おちんぽがぐぐうっとひときわおっきくなって…」
坂本麻那「姉様・・姉様・・愛してる・・愛してる・・愛してるっ!!(姉様の唇を貪りながら」2008_7_29205253.jpg

坂本麻那「好き・・好き・・あっ・・んぁっ・・ちんちん・・おちんちん・・なかで・・なかで・・おっきくなった・・」
2008_7_29205321.jpg
レティ「ちゅむっ…あむぅっ(ずんずんずんっ! とめどなく麻那の幼いまんこを愛しちゃうっっ)」
坂本麻那「姉様・・あんっ・・んぁっ・・レティ姉様ぁぁぁ・・」
レティ「あはぁ…麻那なぁぁぁ」
坂本麻那「いっぱい・・いっぱい・・麻那の身体の中・・姉様のおちんちんで・・いっぱいなの・・」
レティ「(ぐっちゃぐっちゃっ…はしたない淫靡な音を立てて腰を振りたてて、麻那のおまんこを蹂躙しちゃうの)」
坂本麻那「姉様のおちんちんで・・麻那の身体の中・・」
坂本麻那「いっぱい・・いっぱい・・いっぱいなの・・」

レティ「あはんっ…麻那ぁ…(びくびくびくっとおちんぽが震えちゃうのっ」
坂本麻那「んんっ・・あっ・・んぐっ・・おちんちん・・いっぱい擦ってる・・」
レティ「イ…はぁんっっ…麻那ぁぁぁっっ(子宮を突き上げ、カリでチツ襞をかき回し」
坂本麻那「麻那・・麻那の中・・おちんちんで・・いっぱい・・んんっ・・擦られてるのぉぉ・・」
レティ「びくんびくんびくんっっ…限界きちゃうのっっ)」
坂本麻那「ひっ・・ひゃっ・・また・また・・おっきくなった・・」
坂本麻那「おちんちん・・おちんちん・・凄いの・・凄いの・・凄いのぉぉぉ・・」
坂本麻那「(小さなちついっぱいに姉様の愛を感じて」

レティ「麻那、麻那…麻那ぁぁぁぁっっっ!!!!」
坂本麻那「嬉しいの・・嬉しいの・・姉様と一つになれて・・麻那・・幸せ・・」
レティ「(ぎゅうううううっと精一杯抱きしめて、腰をずぶんっっ!!と突き立てて」
レティ「どくんっっ!!!チツの一番奥で熱い精がほとばしっちゃうのっっ」
坂本麻那「んっ・・あっ・・好き・・愛してる・・姉様・・レティ姉様・・(目から涙を溢れさせながら」
レティ「どくどくどくどくっっ!!! びゅびゅびゅーーーっっ!!」
坂本麻那「出てる・・なんか・・麻那の中に・・いっぱい・・いっぱい・・」2008_7_29205915.jpg
レティ「おちんぽがびくびくハネながら射精しちゃうのぉっ)」
坂本麻那「当たってる・・当たってる・・ドビュドビュ・・当たってる・・」
レティ「はぁあああぁぁっんぅっ…麻、那……」
坂本麻那「姉様・・姉様・・好き・・今・・凄く・・麻那・・幸せなの・・」2008_7_292103.jpg
レティ「(どくっ! どくどくっ!! 熱い精が麻那の中をいっぱいに満たしちゃうの)」
坂本麻那「(注がれながらギュゥゥッとレティ姉様に抱きついて」
レティ「私も…はぁんっ…あんっ…麻那ぁ、幸せよぉっ」
坂本麻那「姉様の・・レティ姉様の・・麻那に・・なれて・・嬉しい・・」
レティ「(腰をがくがく震わせながら、手はあくまで優しく麻那を抱きしめてあげる)」
坂本麻那「(繋がったまま小さなお尻を激しく振って」
レティ「あはんっ(///」
坂本麻那「これが・・これが・・エッチ・・なんですね・・」2008_7_2921148.jpg
レティ「うふふっ…そうよぉ…愛する、ということよっ」
坂本麻那「凄く・・気持ちよくて・・お尻が勝手に・・動いちゃう・・」
レティ「麻那を見つめる瞳が、すごく優しい光を帯びてる…」
レティ「あはっ…もっと、ほしいのかしらぁ…欲張りさんっv」
坂本麻那「(愛するレティ姉様のおちんちんを咥えたまま離さないで腰を振り続けるの」
レティ「(ぐにぐにっとチツのなかでおちんぽ動かしてw)」
坂本麻那「んっ・・あっ・・いっぱい・・いっぱい・・愛して欲しいもん・・」
レティ「うふふっ(少し意地悪そうな微笑浮かべて…」
レティ「じゃあ、麻那…こっちの初めても、ちょうだいねv」
坂本麻那「あっ・・んんっ?」
レティ「(ぬるんっておちんぽ引き抜いて…くちゅっとアナルにあてがっちゃうっ)」
坂本麻那「え?そこ・・そこは・・お尻・・お尻ですよぉ・・」
レティ「(がしっと麻那の両足を両手で開脚させて…おちんぽをすりすりさせて…」
レティ「ふふっ、ここも立派な…愛を交わすところよっv」
坂本麻那「嘘・・そんな・・はいんない・・」2008_7_2921552.jpg
レティ「裂けちゃったら…ごめんねぇ…もう、とまんないのっ」
坂本麻那「おッきいの・・無理・・壊れちゃう・・お尻壊れちゃうよぉ・・」
レティ「(みぢみぢみぢっ…ぐにぐにゅるるるっ」
レティ「亀頭がパンパンに充血して固くなってるのを、麻那の肛門の中心にねじ込んでくの」
坂本麻那「ひっ・・ひっ・・んぐっ・・(激痛に顔が歪むの」
レティ「張り出してるカリが肛門をますます押し広げちゃって…みぢぃぃっっ」
レティ「あと一押しのとこで、わざととめて…)」
坂本麻那「壊れる・・んんっ・・あっ・・んぁ・・」2008_7_292185.jpg
レティ「麻那…やめても、いいのよっ?(少し残酷な微笑みw)」
坂本麻那「・・・。」
坂本麻那「だめ・・やめ・・ないで・・」

レティ「いいわっ…麻那の好きにしてあげるっ」
坂本麻那「頑張るから・・お願い・・お願い・・」
レティ「(ぐいっ!! ずぶぶぶっっ…みぢっびきっ」
レティ「肛門が少し裂け鮮血が溢れちゃう…」
坂本麻那「ひぎゃっ!!!!(思わず大きな悲鳴を上げて」
レティ「カリががりがりっと肛門にねじ込まれていって…」
坂本麻那「ぐゥゥゥっ・・(痛さで身体を震わせてるの」
レティ「ぬぶんっ…カリが通ると、そのままずぶぶぶぶぶっと大腸まで亀頭が突き刺さっちゃう)」
レティ「あはんっ…ああっいいっっ!」
坂本麻那「はっ・・はいってる・・お尻・・お尻に・・」
レティ「(ぐりぐりぐりっ…おちんぽがねじ込まれていくにつれて…ごぽごぷぷっと麻那のおまんこから」
坂本麻那「(馴染んできてだんだん気持ちよくなってきちゃうの」
レティ「薄赤色にそまった愛えきと精えきがこぼれてくるわ)」
坂本麻那「あっ・・んっ・・あっ・・なんで・・なんで・・お尻なのに・・」
坂本麻那「気持ち・・気持ち良いの・・お尻・・お尻・・気持ち良いよぉぉぉ・・」

レティ「いったでしょ? ここも立派な愛の交歓場所だってw」
レティ「(ずぶずぶっぬるるるっ…じゅぶぶうっずんずんずんっ!!」
坂本麻那「あっ・・んんっ・・んぁっ・・(だらしな開いた口から涎を垂らしながら」2008_7_29211319.jpg
レティ「チツとは違う感触におちんぽが喜びながらびゅるるびゅるるっと」
レティ「精えきを出しちゃうっ」
レティ「そのまま何度も何度も突きこみ引き抜いて、お尻を犯しまくっちゃう)」
坂本麻那「いっ・・いいの・・姉様・・レティ姉様・・いっぱい・・いっぱい・・お尻にも・・いっぱい・・はいってくるのぉぉ・・」
レティ「麻那のお腹のなか、おまんこに負けないくらいイイわっっ」
レティ「はぁんっっ…あんっ」
坂本麻那「(溢れる位お尻に注がれてお腹が膨れてきちゃう」
坂本麻那「こんなに・・こんなにいっぱい・・」

レティ「あはっ…もっと注いであげるぅ」
坂本麻那「ほんと・・麻那・・嬉しい・・(膨れたお腹を撫でながら幸せそうに」
レティ「(びゅるるびゅるるっ…麻那のお腹を満たすように射精し続け、」
坂本麻那「うんっ・・いっぱい・・いっぱいドビュドビュはいってくる・・」
レティ「ずんずんずんっ! 麻那がお尻でイケるように激しさを増していくの)」
坂本麻那「嬉しい・・嬉しい・・麻那・・幸せだよぉぉ・・」
レティ「あはっ…麻那ぁ…お尻でイってもいいのよっ…えっちな子v」
坂本麻那「(お尻がキュゥゥっと絞まって身体がビクビクと痙攣し始めるの」
レティ「(麻那の両足を肩にかつぎながら激しく蠢かして、おちんぽでアナルを隅々まで掘りたてちゃう)」
坂本麻那「あっ・・んんっ・・あひっ・・んんっ・・あっ・・あっ・・んぐっ・・」
坂本麻那「ひゃっ・・ダメッ・・もぅ・・もぅ・・もうだめ・・ダメなのぉぉぉ・・」
2008_7_29211757.jpg

レティ「はぁはぁはぁ…麻那ぁぁああぁっっ」
レティ「(ひときわ大きなモーションで深々とおちんぽを突き立ててあげるっっ!!)」
坂本麻那「(何度も身体が跳ねてそのまま絶頂を迎えちゃう」
坂本麻那「姉様・・姉様・・姉様ぁぁぁぁぁ・・」

レティ「あはぁあああっっっんんっ!! 麻那ぁぁっっ(どくんっ! びゅるるーーーっっっ」
坂本麻那「(姉様の白い肌に爪を立てながら」
レティ「濃い精が麻那のお腹奥深くに放たれ…おちんぽが絶頂の痙攣でびくびくハネちゃって…)」
坂本麻那「麻那・・麻那・・お尻で・・気持ち良くなっちゃう・・変態・・さん・・」
坂本麻那「姉様・・(お尻でいった事にちょっと自己嫌悪しながら」

レティ「あはぁ…はぁはぁはぁ…ううんっ、変態なんかじゃないわよぉ」
レティ「私の、麻那…」
坂本麻那「こんな変態でも・・愛してくださいね・・(不安そうに姉様の顔を覗き込むの」
レティ「貴女のすべてが、私を愛してくれてる証拠だものっ^^」
レティ「愛してるわっ、麻那…ちゅっv」
坂本麻那「レティ姉様・・(姉様の大きな胸に体を埋めるように抱きついて」
坂本麻那「麻那・・幸せ・・」

レティ「(優しく優しく抱きしめて…ずるるっとおちんぽ引き抜いて、ぬぬぬっとおまんこに入れてあげて…」
レティ「そのままじっとしてあげるのっ…二人で感触を、愛を味わえるように……)」
坂本麻那「(愛しそうに姉様に抱きつきながらまたおまんこでおちんちんを飲み込むの」
レティ「あはっ…すっかり、私のになじんじゃったわねっ…(なでなでっ)」
坂本麻那「ずっと・・レティ姉様の・・麻那で・・いたいな・・(甘えるように胸に顔を埋めて」
レティ「(小さな身体いっぱいに必死で受け止めてくれた麻那を心底愛しく感じて…」
レティ「貴女が私を愛する限り、私は麻那を愛して、あげる…わっv」
坂本麻那「ずっと・・ずっと・・」
レティ「うん…ずっと、よっ…」
坂本麻那「レティ姉様と・・ずっと・・いつまでも・・」2008_7_29212517.jpg
坂本麻那「いっしょ・・」

レティ「(溶け合うように抱き合って…そのまま、寝ちゃうかな?w)」


小さい身体・・いっぱいに・・おちんちん・・もらえた・・
お尻にも・・おまんこにも・・いっぱい・・いっぱい・・おちんちん・・はめられて・・
麻那・・幸せ・・
もっと・・もっと・・小さい麻那に・・大きなおちんちん・・はめて欲しいな・・


抜けたら拍手お願いします。
スポンサーサイト
[PR]


FC2ブログランキング ランキングにご協力下さい。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2008/07/30 19:46 ] [-] [ 編集 ]
ふたさんってどんな感じなんだろ…
やっぱり男の人とは大分違うのかな…
[ 2008/07/31 00:12 ] [優] [ 編集 ]
破られちゃったんだー?
しかもお尻まで・・・w

感じちゃうし、本当に淫乱だねー。
前回10歳だしーって事で遠慮したの失敗だなーw

俺が先に破るべきだったなw
[ 2008/07/31 01:10 ] [キリュウ] [ 編集 ]
>優様
ふたさんは、どーなんでしょうねー
シーメールとは違うのかしら?
>キリュウ様
小さい穴裂けちゃう位大きなおちんちん頂いちゃいました・・
もっと・・もっと・・欲しいから・・いっぱい使ってください・・ね・・
[ 2008/07/31 06:46 ] [肉便器] [ 編集 ]
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する
便器予定

↑のボタンを押してください
小窓に便器の予定がでます
アダルトブログランキング【エログなブログ】
ブログランキング【くつろぐ】
最近の記事
カテゴリ
摩耶愛用のお店です。
最近のコメント
月別アーカイブ

@激安・割安・おすすめ商品@

サイトマップ
メールフォーム
最近のトラックバック
QRコード
QRコード
時計
広告
FC2ブックマーク検索
メッセンジャー


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。